あなたのビジネスの価値を、"頼みたくなる言葉"へ変える
- 名前
- 山口みか
- 会社名
- 結-縁
- キャッチコピー
- 伝わる言葉が、価値を変える
- 一言
- 紹介してもらっても広がらない経営者の方へ。
看護職12年の傾聴力で、あなたの宝物を言葉にします。
その言葉が、ビジネスをさらに加速させます。
あなたのビジネスの価値を、"頼みたくなる言葉"へ変えるAIインタビューライター
あなたのビジネス、ちゃんと伝わっていますか?
説明するたびに言葉が変わって、「何してる人?」と聞かれる。
あるいは、何をしてるかは伝わるけど、なぜか「この人に頼みたい」とは思われない。
その原因は、あなたの価値が言葉になっていないから。
「伝わる言葉」があって初めて、「頼みたいと思われる言葉」が生まれるんです。
それを作るのが、ストーリーの言語化です。
私はインタビューを通して、あなた自身も気づいていない
強み・価値・経験・判断軸
といった宝物を整理し、「この人にお願いしたい」と思われる言葉へ設計します。

こんなお悩みありませんか?
- 紹介してもらっても、なぜか広がらない
- 説明するたびに言葉が変わってしまう
- 「何をしている人ですか?」と聞かれる
- 実力はあるのに、「この人にお願いしたい」と思ってもらえない
そんな悩みを抱えていませんか?
起業した時は「こうなりたい」「こんな人の役に立ちたい」という想いがあったはず。
でも、日々の業務に追われる中で、その想いをうまく言葉にできなくなってしまうのです。
私だからできること
12年間、命と人の成長に向き合って培った「本質を聴く力」
看護師として6年、看護教員として5年9ヶ月、私は患者さんや学生たち、のべ6,000人以上の方と向き合ってきました。
医療の現場では、症状だけを見ても、本当に必要な支援はできません。
その人がどんな人生を歩み、何を大切にして生きてきたのか。
そこまで理解して初めて、本当に必要な言葉や関わり方が見えてきます。
私は、この経験を通して、
「話を聴く」のではなく、「人生を聴く」
ことを学びました。
だから現在も、事業内容だけではなく、その人の人生そのものを丁寧に聴くことを大切にしています。
あなたが気づいていない強みや価値、経験といった宝物を見出し、言葉にして、磨き上げる
多くの人は、自分の強みや価値を過小評価しています。
自分では当たり前だと思っている経験こそ、人から見ると唯一無二の価値だったりします。
私は教育現場で「共に育つ」という姿勢で学生を育ててきました。
一方的に教えるのではなく、対話の中で一緒に答えを見つけていく。
その過程で、学生たち自身も気づいていなかった強みや価値が見えてくる。
そんな関わりで、大学の学科内ベストティーチャー賞もいただきました。
インタビューも同じです。
- あなたの経験の中にある唯一無二の価値
- 過去の苦労が今の強みに繋がるストーリー
- あなたが無意識に大切にしている価値観や判断軸
を整理します。
その結果、「何をしている人か」だけではなく、
「この人にお願いしたい」
と思われるストーリーが完成します。
そして、そこで見つかった強みや価値といった宝物をさらに磨き上げたい方には、12年の本質を聴く経験を活かして見極めた、信頼できるメンターの方々をご紹介しています。
見つける、言葉にする、磨き上げる。この3ステップで、あなたのビジネスを加速させていきます。
インタビューを受けることで得られる変化
私のインタビューを受けることで、こんな変化が生まれます。
今まで気づかなかった強みや価値への気づき
自分では当たり前だと思っていたことが、実はあなたならではの強みや価値だったことに気づけます。
「私は何者なのか」が言葉になる
バラバラだった人生経験が一本につながり、誰に、何を届ける人なのかが明確になります。
商品やサービスまで整理される
自己紹介だけではありません。
サービスの価値
届けたい相手
他社との違い
まで自然と言葉になります。
紹介されやすくなる
紹介者は、この記事を送ることであなたの説明ができるので、紹介の質も変わり、紹介者の手間も省けます。
自己紹介の効率が3倍になる
話をする前に、事前にこの記事を送ることで、自己紹介にかける時間が短くなります。
お客様の声
- 「自分で自分のことを読んで感動しました。」
- 「今までいろいろインタビューを受けてきたけれど、一番伝えたいことが伝わるものができました。70万円のサービスよりも正直良かったです」
- 「商談率向上にもつながりそうです。」
- 「表現が難しく、うまく伝えられないことが多いのですが、まとめていただいたおかげで自分の伝えたかったことが明確になりました。」
- 「こだわりポイントや、どんな人にどうなってほしいか、細かくストーリーを引き出してもらえて創業の想いが形にできたと感じてます。 ストーリーが情景として浮かび、心を動かす言葉のチョイスに、多くの人の心に届いてくれるはず!と希望に胸が躍りました。」
- 「温かく個人に寄り添った丁寧なご対応は大変素晴らしく、とても話しやすかった上に、これまで頂いたインタビューの中で 随一でした。」
こんな嬉しい言葉をいただいています。
「この場でずっと続けるのか」という迷いから、本当の自分を見つけるまで
看護師、そして看護教員として、私は12年間、命と向き合ってきました。
やりがいはあった。でも5〜6年経った頃、ふとこう思ったんです。
「私は、この場でずっとやり続けるのかな」と。
やりがいはあるのに、心が揺れ動いた日々
患者さんや学生たちと真剣に向き合う毎日は、とてもやりがいがありました。
でも、どこか心の奥に引っかかるものがあったんです。
「このまま、ここで働き続けるのかな」
「私は、本当は何がしたいのだろう」
そんな迷いが、日に日に大きくなっていきました。
答えが見つからないまま、時間だけが過ぎていく。
そんな焦りを感じていました。
コーチングが教えてくれた「本当の私」
そんな時、私はコーチングを受けました。
自分の強みややりたいことがわかれば、やりがいを持って続けられる仕事が見つかるのではないか、と思ったからでした。
コーチングを受けて、初めて気づいたのです。
「人の話を聴いて、その人が気づいていない価値や強みを見出す」こと。
「共に育つ」という姿勢で、相手の可能性を引き出すこと。
そして、「人生を一本のストーリーとして言葉にする」こと。
それが私の強みだったんだと。
2024年10月、私はその強みを仕事にすることを決め、起業しました。
起業後の試行錯誤と、原点への回帰
起業してから、様々なことにチャレンジしました。
インタビューをして、その人の強みをまとめたレポートを販売したり。
でも、費用対効果も悪く、「これだけでやっていくのは難しいな」と思いました。
一人だけでは限界を感じ、コンサルも受けました。
しかし、そこで耳にしたのは、
「セールスは洗脳だ」
「人を操る」
といった考え方でした。
成果を生み出すための一つの方法なのかもしれません。
それでも私は、強い違和感を覚えました。
私が本当に大切にしたいことは、何だろう。
そう考えた時、看護師4年目の経験を思い出しました。
思い出した看護師4年目、「もっと聴けていたら」という後悔
私は、ある患者さんを担当していました。
その方のNsコールによばれ、訪室した際、何かを伝えようとしていました。
でも、当時の私は、夜勤の忙しさや思い込みの中で、その“意図”を汲み取ることができなかった。
そしてその後、患者さんは急変し、亡くなりました。
後からずっと思いました。
「あの時、もう少し気付けていたら…」
「もっと向き合っていたら…」
その後悔は、今でも私の中に残っています。
でも、だからこそ私は決めました。
人の想いを置き去りにしない。
言葉にならない想いも、ちゃんと受け取れる人になろう。
それから私は、患者さんを病気だけで見るのではなく、その人がどんな人生を歩み、何を大切にしているのかまで丁寧に聴くようになりました。
すると、その方に本当に必要な言葉が見えてくることがありました。
その言葉を届けることで、
「少し頑張ってみようかな」
「話を聴いてもらえてよかった」
と、前を向いてくださる方もいました。
そこで気づいたんです。
私がしたいのは、人を操ることではありません。
その人の人生を丁寧に聴き、まだ本人も気づいていない強みや価値、想いを見つけ、前へ進むための言葉にすること。
看護も、教育も、今のインタビューも、私がしてきたことは同じでした。
その人の中にある、まだ言葉になっていないものを受け取り、言葉にして届ける。
それが、私のインタビューライターとしての原点です。
これから実現したい未来
私が実現したいのは、一人でも多くの人が、
「私はこれを届ける人です」
と自信を持って言える社会です。
その人自身も気づいていなかった強みや価値を言葉にし、必要な人へ届ける。
そして、その価値をさらに磨きたい方には、信頼できる専門家へつなぐ。
そうすることで、「あなたがいてくれてよかった、ありがとう」そんな言葉が行き交う世界。
それを、一緒に創っていきたいです。
まずは話を聞かせてください
もしあなたが今、
- 紹介してもらっても、なぜか広がらない
- 説明するたびに言葉が変わってしまう
- 自分のストーリーを、ちゃんと形にしたい
- 商品に自信があるのに、それが伝わらない
- 自分の強みが分からなくて、自信が持てない
- 想いはあるのに、うまく言葉にできない
そう思われているなら、ぜひ一度お話を聞かせてください。
インタビューでは、あなたのこれまでの経験や想いを丁寧にお伺いしながら、まだ言葉になっていない強みや価値を一緒に整理していきます。
話していただくことで、ご自身では当たり前だと思っていた経験が、新たな価値として見えてくることも少なくありません。
また、「ストーリー〇〇(都道府県別の経営者インタビューサイト)」にご興味のある方も、お気軽にご相談ください。
あなたの人生には、誰にも真似できない経験と価値があります。
その価値が必要な人に届くよう、一緒に「頼みたくなる言葉」をつくっていけたら嬉しいです。
連絡方法
Facebookメッセンジャーでメッセージをお送りください。
まずは気軽に「話を聴いてみたい」と、一言だけでも大丈夫です。
あなたがいてくれてよかった。
そう思える関係を、一緒に築いていきましょう。